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女YouTuberで可愛いのは「ねこてん」だけ

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女YouTuberでまともに可愛いのは「ねこてん」しかいない。

 

顔面レベルでいってもそうだし、内面の可愛さでも、ねこてんだけだ。

 

美に対して長年慧眼を光らせてきた俺が言うんだから間違いない。美は内面の美しさが伴ってやっと完成するものであって、単純に顔の造形が整っていても、成り立つものではない。

 

YouTuberはやはり、基本的にうざいのだ。頼まれてもないのに自己プロデュースして厚かましく発信してくる行為だけでうざいのだが、発信される内容も、つまらない事を言いながら飯を食っているだけなのでさらにうざい。

 

リア充やアイドルをひょっこりはんのように覗いて生きてきて「私もああなりたい」という場違いで不相応な妄念を、押し付けられるという行為にうんざりしてしまう。

 

何者でもない者が、発信の機会を得て、クソみたいな内容をばら撒いて、勝手に充実を感じている。簡単に言えば「調子にのってる」ということだ。

 

学校だろうが芸能界だろうが、調子にのってる人間ほど嫌悪感を催すものはない。

基本的に、美貌も能力も人格もない人間が調子にのって配信しているという体裁がむかつく。「毒づく」ならまだしも、勝手に視聴者に対して友好的な振る舞いをすることが更にむかついてくる。

こっちに顔を向けて、笑顔で手を大きく降って、「みなさん!」と言われるたびにイライラしてくる。まだ罵倒される方がいい。

どこからどこまでも、頭からつま先まで庶民的なオーラだ。椅子とケツをひっつけて、電話対応をしたりExcelで数を合わせているのが一番相応で、昼休みは同僚と昨日見たテレビの話をしながら雪梨パフェでも食べていればいい。

 

特別に発信することも、したいこともないのに、「私は誰になんと言われてもやるんだ……!」という、迷走した女の覚悟や意地というのは気持ち悪い。しょっちゅうお母さんと喧嘩してそうだ。

 

女は何事も黙ってニコニコしていればいいのに、変にやる気出されると気持ち悪いしイライラする。女の品格が落ちる。女がやる気出さずにニコニコして生きているのが一番いい。

 

 

 

 

特に木下ゆうかは気持ち悪い。こんなのはただのおばさんだろう。なぜ人気なのかわからない。ただのおばさんが大量に飯食ってるところを見て何が楽しいのだろうか。彼女の顔からも「私はただ飯を食ってるだけ」「いい歳して何してるんだろう」「はやく結婚してぇ」と書かれており、メンタルはほとんど壊れており、夢遊病患者みたいだ。事務所や周囲に推されてなんとなく空っぽの精神状態で動画を出しているように見える。

 

ゆきりぬも気持ち悪い。あざとい。地味でモテなかった時代が長かったせいで、やっと光を浴びることができてはしゃいでるチンパンジーだ。チン臭やパン臭が凄まじい理系男達に囲まれて、オタサーの姫的立場を喰らい尽くしている姿が痛々しい。自慰行為を見せつけられてるのと一緒だ。AVと一緒だ。モテなかった女が急に綺麗になると、綺麗な女としての振る舞いがわからないのだ。大学デビューしたものの、経験不足で振る舞いがわからず、同姓の気を逆撫でする人間と同じだ。ファンはみんなバカだから、ゆきりぬが演出している仮想世界の正体を見抜けないでいる。

正しい女子力は一朝一夕で身につくものではない。ゆきりぬは勉強はできるけどそういうところは本当におこちゃまだ。25や6になって、一日中頭の中が女子力でいっぱいになっている。一つ一つの仕草や行動に、「頭」を使い過ぎていて、テンポが悪い。19歳の女がやっていそうなことを、具体的にイメージしながら一つ一つなぞるようにしている。自己演出に忙しく、終始自分のことを考えているので気持ち悪い。10代の若い子だったら微笑ましいが、結婚して味噌汁作ってやっと存在が許される年齢なので、見ていて胃がもたれる。

 

この前もレストランで肉を食っている動画をあげていたが、後ろの席の客の顔が映りまくっていた。モザイクをかけようと全く思わなかったんだろう。編集しながら、後ろにおばさんの顔が映っていたとしても、気にしないで作業を進めてしまうのだ。気にしないというより思い浮かばない。これはいつも自分のことばかり考えてきて、落ち込むときも上がるときも、常に自分の心にしか焦点を当てられないのだ。そういう風に育ってきた顔をしている。

 

今まで陰日向にいた女は、やっとかわいこぶるチャンスを与えられたけど、それはどう活かしていいのか分からない様子だ。それに騙されてしまう視聴者も痛々しいし、気持ち悪い。

 

YouTuberに対して、「気持ち悪い」という感想を持っていなければならない。気持ち悪いという感想を持てる人間は正常だ。今の日本を正しく観察できている。

 

YouTuberを「気持ち悪い」という認識をちゃんと持っているYouTuberはシバター氏しかいない。彼は、動画でYouTuberは気持ち悪いと散々にわたって言う。

 

「気持ち悪い」という言葉は的を得ているし、そういう感覚を持ち合わせているシバター氏だから、唯一、YouTuberの中でただ一人まともな発信力を持っている。

 

シバター氏が言っていたが、ジョイナスという、「出来損ないのwe are the world」みたいなyoutuberの曲があり、木下ゆうかが女YouTuber代表として歌っていたけど、これは気持ち悪かった。「私は女性です」みたいな顔をして気持ち悪かった。いいおばさんが女YouTuber代表として歌って踊るということは狂気の沙汰だ。恥ずかしくないのか。どれだけお願いされても断るべきだったんじゃないだろうか。

 

 

 

 

残念なことに、可愛い女YouTuberはねこてんしかいない。顔はもちろん可愛いが、性格も可愛い。どこの派閥にも属さず、ただ一人で淡々と発信している。若いのに欲がないというか、わきまえがある。人間としてのバランス感覚がいい。

 

可愛さの質が違う。自分から可愛いを追いかけて発信するのではなくて、内面にある可愛さの方から勝手に外に向かって発露されようとしている。この違いは大きい。大きいどころの騒ぎじゃない。根本的に全てが異なる。可愛いとはそういうことなのだから。

 

後はせろりんねくらいだろうか。せろりんねちゃんは顔がそれほど可愛いわけじゃないけど、好きなものを好きなように発信していて健康的でいい。

 

二人とも自然なのだ。自然に等身大の姿で発信している。漫画やアニメで身につけた理想のキャラクターを演じようとはしない。そんなことをするのは恥ずかしいし、やっていて自分が切なくなるからだと思う。女としての矜持がある。彼女たち2人の方がよっぽど若いのに、おばさんYouTuberよりずっと達観している。

 

若くて可愛いと、内部で自然と生まれる可愛さが創られる。それをそのまま素直に外に出してやればいいのだが、その感覚がわからず、人工的に可愛さを作ってしまうのは愚かなことだ。

 

男は年齢を経るごとに立派になっていくが、女は腐って行くのが世の常らしい。誰からも必要とされず、愛を彷徨うノマドウォーカーになる。

 

もし自分の内部から、自然に女としての輝きが表出されないのなら、もう諦めなくてはならない。違う方向にシフトしていかなければならない。シフトせずに、人工的に可愛さを捏造していると、木下ゆうかやゆきりぬみたいになってしまう。

 

やっぱり若い子が、若い自然の姿で発信することが重要だ。ババアYouTuberは筋トレしまくってタフガイになっている姿を発信したらいい。そうすれば身も心も健全になって、自他共に精悍に映るだろう。

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