フェラでイケない俺がイッてしまった、19歳アパレル店員の極上フェラ奥義の方法

いろんな性癖があると思うが、一番厄介な性癖は、「受け身」じゃないだろうか。


俺は相手に全部してもらうのが好きだ。


ベッドの上に大の字になって、女の子が俺の上に跨って、乳首やチンコ、局所を問わず全身を舐められるのが好きだ。


1時間でも2時間でも、俺は眠ったように横たわり、後は女の子ががんばって工夫をしながら、俺の体を責めるというシチュエーションが最高でならない。


オナニーをするときも、大体こういうシチュエーションを妄想する。


やっぱり攻めるのは疲れるし、飽きるし、めんどくさい。


愛について本気で考えた時、愛されることよりも愛することに幸せを見出せるようでなくてはならないという結論に達したのに、この性癖は危険だ。


それを踏まえずとも、女の子からしたら最悪だ。


セックスが始まって、急に目の前の男が横たわって、後は勝手にしてと言った感じで終始寝ている。


こんなのは風俗と変わらない。


お金が発生しているわけでもないのに、なんで私が、延々と攻めなきゃいけないんだろう。


男の役目でしょ? と思うに違いない。


ふう……。


良くないなどはわかっていても、相手にされることを欲してしまう。


特に延々とフェラチオされるのは好きで、金玉の裏側を20分ぐらい舐められるが最高だ。


これは女の子には本当に頼みづらいし、頼んだところで、数分もすれば嫌になってやめてしまう。


それに、なんだか悪いような気がしてきて、自分からもういいよと言ってしまう。


だから、理想を言えば、もういいよと俺が言っても、それでも構わず、俺の体を舐め続けるような女がいい。


もういいよと言っても、気を使っている様子が全くなく、私が好きだからやってるだけだよと、言ってやってくれたら完璧だ。

 


俺は二人だけそういう女の子と会ったことがある。


一人は年上の女の人で、俺が25歳の時相手は32歳だった。32歳からすると、25歳の若い体は眩しいらしく、頼んでもいないのに、俺の体にむしゃぶりついていた。


1時間も2時間もそうやって俺の体にむしゃぶりつくので、疲れない? とか、もう十分だよ。ありがとう。と言っても、やめなかった。

 

もう一人は、19歳のとても若い女の子だったけど、この子はフェラが好きらしく、セックスはいいからずっとフェラをしていたい、という嘘みたいなことを言っていた。


自分の体を触られたり、いじられたりするのが好きではなく、ずっと舐めているのが落ち着くと言っていた。


テクニックは素晴らしいもので、ポツンとぼんやり虚空を見つめるように、力なく咥えているだけなのだが吸引力が凄まじく、何もしていないような、すごい手抜きのように見えて、めちゃくちゃ気持ちかった。


バキュームと、舌の絡ませ具合がうまくて、フェラでほとんど感じない俺でも、すぐにイキそうになった。


本人は仕事帰りのサラリーマンみたいに、ボーッと吊革に揺られているような力のない感じで、止まっていて、動きのないフェラをするので、精神的にも肉体的にも負担が少なそうだった。だから延々とフェラをしてくれた。


よく吸い込んで、よく舌を絡ませるフェラだと、外からは止まったように見えるが、中は激しい。


これは、男女がお互いに幸せになれるフェラチオである。


こういうフェラは女の子は覚えるべきだろう。


人生もセックスも、人にしてもらうことばかりを求めるのが人間だから、与える側は、とにかく負担がなく、簡単にできて、永遠にできて、それでいて効果が抜群というスタイルを目指すべきだろう。

 


どうやっているのかよくわからないけど、俺の考えでは、おそらく、


①まず、自分の人差し指を咥えてみる。


②そのまま止まったまま、思い切り吸い込む。


③吸い込んだ状態のまま、舌をこねくり回す。


ということを、チンコに向けてやったいたのではないかと思う。

 

全く吸引せず、舌も使わず、ただ顎を上下させてガポガポすることほど、気持ちよくないものはない。